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Unite
Tokyo
2019

登壇者一覧

講演を予定している登壇者の一覧(順不同)です。

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

紀ノ岡 輝彦

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

事業開発マネージャー

通信事業社からスマートフォン企画開発、データセンター、クラウドといった通信インフラ業界から、マルチプレイヤーゲーム向けサービス事業開発マネージャーとしてユニティ・テクノロジーズ・ジャパンに就職。開発リスクのハードルを下げることで面白いMO/MMOゲーム開発支援と活性化を目標に努力しています。

高橋 啓治郎

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

エバンジェリスト

大手ゲームメーカーに10年間在籍の後、独立。フリーランスのプログラマーとしてiOS/Androidアプリの開発に携わりつつ、Unityを使っての個人制作や、書籍の執筆等を手がける。現在はユニティ・テクノロジーズ・ジャパンにエバンジェリストとして所属し、国内におけるUnityの伝導活動に勤しんでいる。

山村 達彦

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

エヴァンジェリスト

某SI社にて開発業務に従事、独立後はテラシュールウェアを立ち上げ、iPhone/Androidアプリ開発に携わりつつUnityの情報発信を積極的に行う。その後ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社に就職、フィールドエンジニアとしてUnityユーザーのサポートを行っている。

大前 広樹

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

日本担当ディレクター

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの日本担当ディレクター。Unityの中の人の一人としてさまざまな難しい問題の解決に尽力するほか、日本のゲーム開発コミュニティの一員としてゲーム開発がもっと楽しくなる活動に注力。Unity認定エキスパートゲームプレイプログラマー資格保持者。

京野 光平 a.k.a. ntny

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

テクニカルアーティスト

デザイナーとして(株)FlightUNITで9年間コンシューマー向けゲームの製作に携わり、主にキャラクターのデザインやモデリングを担当。ゲーム内ムービーやPVの制作、アニメーションまで、アート分野を全般を幅広くこなす。

中村 優一

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

Unity Ads Japan,Business Development Manager

2010 年~ 2015 年まで広告会社で営業および運用を担当。2016 年1 月にユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社に入社。Unity Ads、Unity Analyticsの活用を中心としたアプリマネタイゼーションサービスを担当。動画広告実装箇所の提案や、Unity で取得できるデータを基に収益の拡大を実施。

竹内 一生

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

エヴァンジェリスト

建築で汎用的に活用され始めたBIM/CIMをxRを含めた先端テクノロジーと組み合わせた技術革新を起こすべく、研究・開発・実践を行っている。建築を学ぶ全てのユーザーにUnityの可能性を伝えるべく伝道活動をしている。

石井 勇一

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

エデュケーション・アカウントマネージャー

Unity教育プロジェクトにて活動中。日本語版のUnity認定試験およびコースウェア、トレーニングワークショップなどを担当。

鎌田 泰行

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

フィールドエンジニア

Web開発会社で勤務をしながらUnityに興味を持ち、コミュニティ活動を積極的に行う。その後、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社に転職し、フィールドエンジニアとしてWebサイトの管理やコミュニティ・デベロッパーのサポートを行なっている。

大下 岳志

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

エバンジェリスト

関西の開発会社でアーティスト、テクニカルアーティストとして長らくゲーム開発に従事。現在はユニティ・テクノロジーズ・ジャパンのエバンジェリストとして、グラフィックスやアーティストのワークフローなどについての情報発信を行っている。

安原 祐二

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

フィールド・エンジニア

20年のゲーム開発を経て、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社に参加。現在の活動はフィールドエンジニアとしてUnity本体の開発やサポート、講演など。趣味はシューティングゲームの制作。

ゲスト登壇者

小田桐 貴司

株式会社積木製作

産業向けVRクリエイター

2013年 株式会社積木製作に入社、VR事業部の立ち上げに携わる。ビジュアライゼーション・安全体感・トレーニングなど、建築・建設業/製造業を中心とした、産業向けのVRコンテンツ制作を手がける。

丹羽 一智

Game Server Services 株式会社

代表取締役CEO

ゲームメディアを専門に京都コンピュータ学院を卒業後株式会社セガに入社。携帯電話向けのゲーム開発 およびサーバ開発業務に従事。その後、任天堂株式会社にて ゲーム機本体のOS/SDKの設計・開発、ゲームサーバの設計・開発・運用業務に従事。約10年におよぶゲーム開発・大規模ゲームサーバ開発の経験を活かし、ゲームサーバ基盤 Game Server Services の開発・拡大を推進。

パウロ シルバ

エヌビディア

デベロッパーテクノロジーエンジニア

パウロは、2007年から研究または産業のいずれかでグラフィックスに関連して仕事をしてきました。 NVIDIAのグラフィックエンジニアであり、東京大学でコンピュータサイエンスの修士課程を取得しています。趣味はビデオゲーム、コーディング、そしてパラグライダーとスカイダイビングを楽しんでいます。

金 敏赫

株式会社 Aiming

ソフトウェアエンジニア

2014年韓国のAR/VRアプリケーション制作会社でUnityのAR/VRアプリケーションの制作担当。2016年株式会社Aiming入社。スマホアプリケーション「ゲシュタルト・オーディン」のサーバー・クライアント開発と、クライアント最適化担当。現在は新規プロジェクトのクライアント開発を主に担当。

田中 勤

サミー株式会社

マネージャー/エンジニア

2007年にサミー株式会社に入社。エンジニアとして映像制作に関わる業務を経てパチスロ、ぱちんこの映像組み込みライブラリ、ツール開発に従事。現在ではツール開発のディレクションを担当している。

高橋 孝平

サミー株式会社

マネージャー/ディレクター

ゲーム開発会社にてデザイナーとして、キャラクタ及び背景モデリングを担当したのちアートディレクターとしてゲーム開発に携わる。2009年よりサミー株式会社にて映像ディレクターとして遊技機映像制作に携わりながら、制作環境整備にも取り組んでいる。

中村 孝司

サミー株式会社

エンジニア

サミー株式会社にて、エンジニアとして遊技機映像開発に携わる。2017年より遊技機映像開発の経験を活かして開発環境整備に取り組んでいる。

下田 純也

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

Amazon Game Services & Studios / Japan Engineering Manager

ゲームの開発現場で10年ほど開発リーダー等をしていましたが、ここ15年ほどは最前線の開発者の開発を後押しする仕事に従事しております。現在はAmazon Game Services & StudiosのJapan Engineering Managerとしてアマゾンのゲーム関連サービスをまとめたブランド「Amazon Game Tech」のゲームに特化したサービスの技術支援や普及活動を行っています。

范 靓

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

ゲームエンターテイメントソリューション部/ソリューションアーキテクト

モバイルゲーム会社にてクライアント/サーバーエンジニアとして5年間行い、2019年よりAWS Solution Architectとして入社。普段、developer視点からゲーム企業のお客様の支援を行っている。

一條 貴彰

Genvid Technologies Japan K.K.

Developer Relations

ゲーム作家 / 株式会社ヘッドハイ代表。代表作は『Back in 1995』(Nintendo Switch, PS4)。個人のゲーム開発と並行して、ゲーム開発ツールのサポート事業を展開。著書に「Unityサウンド エキスパート養成講座」(ボーンデジタル/2019年刊)「Unityゲーム プログラミング・バイブル」(共著、ボーンデジタル/2018年刊)。 http://head-high.com/

小端 みより

株式会社ミクシィ

ゲームエンジニア

コンシューマーゲーム業界でゲーム開発を経験後、2016年にクライアントエンジニアとしてミクシィへ中途入社。C#/UnityをメインにXFLAG内で新規タイトルの開発に複数携わるなかで、その領域にこだわらず、数多くの技術的に新しい取り組みにチャレンジし続けている。

中山 正法

株式会社サムザップ

ネイティブエンジニア

ホスティングサービスでインフラエンジニアとweb制作会社でフロントエンドエンジニアを経て都内のモバイルゲームの会社に転職する。その後サムザップに入社。現在は、もうすぐ出るかもしれない新規プロジェクトにてクライアントエンジニアを担当している。

堂前 嘉樹

株式会社ロジカルビート

代表取締役 / プログラマー

ゲームメーカー数社を経て2008年にバンダイナムコゲームス(現バンダイナムコスタジオ)に入社。鉄拳シリーズでメイングラフィックプログラマーとして活躍する傍ら執筆も手掛け、2012年には『ゲームを動かす技術と発想』(CEDEC2013著述賞)を出版。2014年に同社を退社しフリーランスを経てロジカルビートを設立。『いけにえと雪のセツナ』ではグラフィック全般を担当。講演や執筆活動にも精力的に取り組む。

秋友 覚

株式会社コロプラ

第3エンジニアリング部 部長

ゲーム会社を渡り歩いてコンシューマーゲームやモバイルアプリを開発したのち、2014年コロプラに入社。『クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ』や『白猫テニス』などの開発、運用を経て、現在は全社横断的な技術サポートを行う組織の部長を務める。

山本 康平

株式会社コロプラ

エンジニア

コンシューマーゲーム会社を経て、2014年コロプラに入社。新作ゲームのメインプログラマーとして開発に従事し、『白猫プロジェクト』の開発・運用も担当。現在は全社横断でゲーム制作を効率化するためのツール・ライブラリの開発を担当。

松浦 章人

株式会社コロプラ

ビルドエンジニア

2015年、コロプラにゲームプログラマーとして入社。スマホゲームの運用に携わった後、全社的な開発環境の改善に取り組む。現在はビルドエンジニアとして、主にビルド環境の改善を行う。

長谷川 孝二

株式会社ディー・エヌ・エー

SET/プログラマー

モバイルアプリ開発者、最近はSET(Software Engineer in Test)が主。テスト自動化研究会コミッタ。著書に『iOSアプリ テスト自動化入門』『システムテスト自動化 標準ガイド』(共訳・共著)『Androidアプリ テスト技法』(共著)

近藤 義仁

株式会社エクシヴィ

代表取締役社長

幼少期からプログラミングに目覚め、ゲームプログラマとして数々のタイトルに携わる。2013年Oculus Riftに出会い、Oculus VR Japanの立ち上げに参画。”一家に一台、一人一台VR”を目標にVRの普及活動中。著書「ミライのつくり方2020-2045 僕がVRに賭けるわけ(星海社)」。現在は「東雲めぐ©Gugenka」にも採用されたバーチャル配信システムAniCastの開発を行う。

室橋 雅人

株式会社エクシヴィ

ビジュアルディレクター

VRの出会いをきっかけに独学でUnityを学び、VR制作のディレクターを行っている。ゲーム開発のデザイナーとしてCGアニメーション、コンポジットなどを経験し、ビジュアル表現を得意とする。現在は、VR×アニメでキャラクターを生き生き動かすシステム『AniCast』のディレクターとして開発をしている。

狩野 成太

株式会社エクシヴィ

Unityエキスパートエンジニア

モバイルゲーム会社にてクライアント/サーバープログラマとして5年間所属した後、2017年より株式会社エクシヴィへ合流。初音ミクを360度写真に登場させるスマートフォン向けアプリ「RICOH THETA Type HATSUNE MIKU」のメインプログラムを担当。現在はバーチャルアイドル配信システムAniCastのメインプログラマを担当している。

吉高 弘俊

株式会社エクシヴィ

リードオーディオプログラマ

高校時代にバイノーラル録音による立体音響に魅せられてオーディオプログラマーを目指す。立体音響や建築音響の研究室、大手サウンドミドルウェア会社を経て株式会社エクシヴィへ。AniCastではネイティブプラグインの開発やリップシンクの改善だけでなく、システム全体の再設計や表情・指システムの改良などオーディオ系以外にも意欲を見せる。『VRコンテンツ開発ガイド 2018』共著者。

今福 文章

KLab株式会社

エンジニア

UI開発者向けのライブラリを書いたり、エディタ拡張をしたり、開発支援ツールを作ったり、スクリプトエンジンを作ったりと、あまり直接的にはゲームを作っていないゲームプログラマです。語学に強いわけでもなんでもないのに、なぜかアラビア語対応もしています。

高橋 聡

マーザ・アニメーションプラネット株式会社

リアルタイムチームマネージャー

ポリゴンピクチュアズでキャリアをスタートし、セガVE研究開発部(現 マーザ・アニメーションプラネット)に発足時より参加、モデラ―として映画、ゲームムービーの制作に関わる。近年では、マーザの歴代リアルタイム制作に関わり、2017年よりゲームエンジンでの映像制作チームを率いる。代表作「キャプテンハーロック」、「Happy Forest」、「The Gift」、「Ultimate Bowl」。

松成 隆正

マーザ・アニメーションプラネット株式会社

Technical Director

株式会社セガでゲームプログラマとして経歴をスタート。その後ProductionIGへ映像主体に転身、ダイキン工業にてSoftimage等代理店技術サポートを経て、マーザの前身のVE研に合流、映像面で技術的サポートを担当、EffectTDなどを兼任しMaya,Softimage,Houdiniなど幅広くパイプライン構築やDCCプラグイン制作に従事。近年はテクノロジーリーム、リアルタイムチームを兼任。

Brent Forrest

マーザ・アニメーションプラネット株式会社

Assistant Technical Director

モントリオール出身。1999年、トロント、レッドローバースタジオのインターンとしてアニメーションキャリアをスタート。カナダ屈指のデッサンアーティストの元、アニメーションを基礎から学ぶ。その後の作品で数々の賞を受賞、2008年スペシャルエフェクト、及びアニメーション、タイトルデザイン等がジムニアワードにノミネート、2019年銀座ショートフィルムフェスティバル受賞。現在マーザのテクニカルディレクター。

Ashkan Zanjirian

マーザ・アニメーションプラネット株式会社

Designer

イラン出身。リアルタイムアニメーションのキャリアと経験を広げるために日本へと渡る。アニメーション業界でのUE4やUnityなどのゲームエンジンの使用にフォーカスしており、過去数年間、イランのいくつかの大手アニメーション会社にてリアルタイムアニメーションのTDおよびLookDevアーティストとして従事。現在、マーザでリアルタイムチームのLookDev Supervisorとして活動

伊藤 周

おなかソフト

代表取締役

株式会社セガでプログラマとしてアーケードゲームやモバイルゲームを開発。その後ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの立ち上げに参画し、エバンジェリストとしてUnityを広める活動に従事。2018年1月に独立し「おなかソフト」を起業。Unityコンサルタンティング業務を中心に様々な事業を展開。また引きこもりや児童養護施設出身の方のための就労支援活動「恵比寿Unity部」も活動中。

奥出 成希

立命館大学 映像学部

特別契約教授

平成元年ゲームプログラマとしてゲームボーイ、スーパーファミコン、アーケードゲームの開発に従事。その後フリーランスとしてゲーム開発業務を請け負いつつ、専門学校講師としての活動をはじめる。現在、立命館大学映像学部特別契約教授、京都コンピュータ学院非常勤講師として、unityでのゲーム制作講座とC++のプログラミング言語講座を担当。講師歴20年、プログラマ歴30年、ゲームで遊んで40年。

谷口 直嗣

Holoeyes株式会社 / 女子美術大学

代表取締役 / 非常勤講師

CGスタジオのR&D部門を経てフリーランスに、3Dプログラミングを軸にコンソールゲーム、インタラクティブ展示、スマートフォンアプリ、ロボットアプリケーション、VRアプリの企画開発を行う。2016年10月にVR/MRを使った医療向けサービスを提供するHoloEyes株式会社を設立。女子美術大学メディア表現領域にて非常勤講師としてゲームの企画開発の指導も行っている。

河合 宜文

株式会社Cysharp

代表取締役

Cygamesと共にC#専門の開発会社として株式会社Cysharpを設立。「C#大統一理論」を掲げ、サーバーとクライアント(Unity)を共にC#で実装するフレームワークの開発とアーキテクチャを構築。同時にGitHub上に多数のOSSを公開、うちUniRxやMessagePack for C#などは世界的にも多くの支持を集める。2011年よりMicrosoft MVP for C#。

Florian Andreas Gantzert

KLab株式会社

Real-Time Rendering Researchリード

KLab株式会社に入社以来、グラフィックスやデザイナとエンジニアのワークフローの課題に対して横断的に取り組んできた。今年の7月からは、ゲームグラフィックスに特化したリアルタイム・レンダリング・リサーチ・グループ(RRR)を立ち上げて、そのリードを務める。

Clemens Berger

KLab株式会社

Real-Time Rendering Research シニアキャラクターアーティスト

3DCGクリエイターとして2017年入社。以後3Dモデラーとして様々なタイトルに関わる。現在は新規タイトルにてシニアキャラクターモデラーとして活躍しつつ、並行してKLab RRRグループで研究開発を行っている。

続 幸子

ポリゴンマジック株式会社

開発本部 ヴィジュアルスタジオ CGスーパーバイザー室副室長 パイプラインマネージャー

2009年にポリゴンマジックに入社 3Dデザイナーとして遊技機映像・各種ゲーム制作に従事。2015年から社内のパイプライン整備に乗り出しプロジェクトのワークフロー構築屋として活動中。

大内 勝憲

ポリゴンマジック株式会社

開発本部 ヴィジュアルスタジオ 統括リーダー兼プロデューサー

2010年ポリゴンマジック入社。遊技機の液晶映像開発を中心に企画・演出・CGディレクター・プロデューサーとして活動し、2014年よりデザイン部門のリーダーに就任しCG部門の発展と改善に従事。現在はUnityを使ってプリレンダCG同等のアニメ表現のクオリティ実現に取り組み、ゲーム・アニメ作品との連動、Vtuberやバーチャルタレントへの配信クオリティの発展など幅広く活動している

中山 渉

ポリゴンマジック株式会社

開発本部 ヴィジュアルスタジオ スーパーバイザー室 モデリングスーパーバイザー

造形屋⇒3DCAD屋⇒CG屋と異業種を渡り歩く。現在は、モデリングスーパーバイザーとして従事し、技術の開拓やワークフローの構築などに携わる。

宇田 竜司

ポリゴンマジック株式会社

開発本部 プログラムプロセクション プログラマー

2017年に新卒としてポリゴンマジックに入社。入社後、約1年間遊技機の演出制御に携わる。その後、Unityでのアプリケーション開発や、映像制作のワークフロー構築、それに伴うツール開発に携わっている。最近関わったタイトル:「超次元革命アニメ Dimensionハイスクール」